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ざつがみ(雑紙)の出し方について

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年10月14日更新

現在、玉村町では各家庭のご協力をいただき、生ごみ等の可燃ごみ、ガラス等の燃えないごみ、新聞紙やペットボトル等の資源ごみを分別して収集しています。また、自転車等の粗大ごみはクリーンセンターへ直接搬入していただいています。

各家庭から排出される可燃ごみについて、その可燃ごみの内訳を調査したところ、紙(リサイクル可能)が全体の4分の1以上を占めていました。

リサイクル可能な紙として、ざつがみ(雑紙)の多くが可燃ごみとして収集されています。ざつがみ(雑紙)は、子ども会の行う資源回収や地区の資源保管庫での収集に出していただくことで、貴重な資源となります。

ごみを出す前に、ごみの種類をもう一度確認していただき、分別収集にご協力をお願いいたします。

 

★ざつがみ(雑紙)とは?

下記に示したような紙製品のことです。

 紙箱(食料品や日用品、タバコのパッケージ)、包装紙、紙袋、封筒、ノートやコピー紙、カレンダー、パンフレット・カタログ、名刺、トイレットペーパーの芯などです。(付帯するビニールや金具は外して下さい)

紙マークマークがあれば確実にリサイクル可能です。

雑紙の出し方 [PDFファイル/377KB]

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