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地域包括支援センター

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年9月18日更新

問い合わせ/玉村町地域包括支援センター(健康福祉課内)(電話0270-64-7721)

地域包括支援センターをご活用ください。

 地域包括支援センターは、介護予防の中核拠点として、保健、介護、福祉という三分野の専門職が連携し、地域の医療機関、介護サービス事業者などと協力しながら高齢者のさまざまな相談にお応えする機関です。

主な役割

相談窓口

 高齢者やその家族、近隣に暮らす方の介護にかかわる悩みや問題にお応えします。

介護予防ケアマネジメントを行います

 介護予防対象者に、介護予防ケアプランの作成や評価などを行います。
  →関連ページ: 「介護予防サービスの種類」のページ

権利を守ります

 権利擁護事業、成年後見制度の紹介や虐待の防止・早期発見に取り組みます。

 〇成年後見制度

ケアマネジメントを支援します

 地域のケアマネジャーの後方支援のほか、高齢者にとって暮らしやすい地域にするためのネットワークづくりを行います。

ふれあいの居場所づくりを進めています

 ・ふれあいの居場所づくりガイド(表) [PDFファイル/163KB]

 ・ふれあいの居場所づくりガイド(裏) [PDFファイル/270KB]

高齢者筋力向上トレーニング事業 [PDFファイル/913KB]

   ・高齢者の暮らしを拡げる10の筋力トレーニング(パンフレットと動画) 
    作成:群馬県地域リハビリテーション支援センター
    協力:首都大学東京 健康福祉学部理学療法学科教授 浅川康吉

   ・パンフレット
    1.表紙 [PDFファイル/669KB]             2.初級1~3 [PDFファイル/858KB]   
    3.初級4、中級5・6 [PDFファイル/900KB]    4.中級7・8、上級9・10 [PDFファイル/905KB]
    5.ポイント [PDFファイル/1007KB]         6.裏表紙 [PDFファイル/767KB]

   ・こちらから動画をご覧いただけます。クリックすると動画配信サイト「You Tubu」に移ります。
    1.筋力トレーニングを行う上での注意事項。必ずご覧ください。
    2.初級トレーニング
    3.中級トレーニング
    4.上級トレーニング
    5.筋トレソング 協力:原森地区のみなさん

   ・実施一覧 [Excelファイル/25KB]

地域包括ケアシステム [PDFファイル/1016KB]

 日本は、諸外国に例を見ないスピードで高齢化が進んでいます。65歳以上の人口は、現在3,000万人を超え、(国民の約4人に1人)、2042年の3,900万人でピークを迎え、その後も75歳以上の人口割合は増加し続けることが予想されています。このような状況の中、団塊の世代(800万人)が75歳以上となる2025年(平成37年)以降は、国民の医療や介護の需要が、さらに増加することが見込まれています。

 このため、2025年(平成37年)を目途に、高齢者の尊厳の保持と自立生活の支援の目的のもとで、可能な限り住み慣れて地域で、自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるよう、地域の包括的な支援・サービス提供体制(地域包括ケアシステム)の構築を推進していきます。

〇生活支援体制整備事業(生活支援・介護予防提供主体等協議体、生活支援コーディネーター)                 

 ・将来に備えて、助け合い活動を広めます(スマイル玉村【笑顔で暮らせるまちづくり協議体】) [PDFファイル/582KB] 

 ・地域参加へあなたの一歩~ボランティアに関連した講演会を開催します。~(平成29年2月22日)  [PDFファイル/229KB]                   

認知症を理解する

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