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原案公表

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年9月18日更新

玉村町では、「板井地区(板井の一部 ・ 24.3ヘクタール)」において、平成19年度に国土交通省から「都市再生整備計画事業(まちづくり交付金)※」の事業採択を受け、環境整備に取り組んできました。
都市再生整備計画事業は、計画段階で「都市再生整備計画」を作成し、その地区のまちづくりの目標と数値指標の設定等を行います。また、事業最終年度もしくは翌年度に事後評価を実施して、都市再生整備計画に定めた目標がどの程度達成されたか等の成果を客観的に検証して、今後のまちづくりの方策を検討します。
本地区は、平成23年度に事業の最終年度を迎えたため、現在、町では事後評価を実施し、事業の成果を検証しています。
そこで、作成した事後評価シートを皆さまに公表します。
※平成22年度より、まちづくり交付金事業は社会資本整備総合交付金に統合され、都市再生整備計画事業となりました。

「板井地区」の事後評価について

本地区の目標

「くらしに安全/地域にふれあい」多世代が語り合うまちづくり
目標1:「人と車」の東西動線軸を確立し、安心で安全な生活(くらし)環境をつくる。
目標2:緑や花のある公園と散策路を整備し、まちかど交流(ふれあい)が盛んなまちをつくる。
目標3:多世代が協働するまちづくりを促進し、「住みつづけたい」「住んでみたい」と思わせる「まちの魅力」を高める。

事後評価原案の公表

庁内で検討した事後評価シートを公表します。
事後評価シートは、当ホームページ(下記PDF)のほか、玉村町役場都市建設課窓口でもご覧いただけます。

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